大正半ばに洞川−川合−下市を結んだ空の道.通称「電索」.下市町栃原の梅林の中に支柱の基礎が残っている.電索の痕跡としては比較的わかりやすく,はっきりしているものである.

2012.12.追記:恐らくこれが広橋駅跡.奈良図蔵公文書『洞川電気索道会社軌道』付図を参照のこと. EOP; include("./template.php") ?>