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旧道倶樂部録"

nagajis不定記。
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1941-04-03 この日を編集

[陸幼日記] 四月三日 木曜日(神武天皇祭) 晴

洗面がすみてすぐ雄建神社に参拝を行った〔いぬ〕。朝の神々しき中に吾々は入って〔り〕行ったのであるが〔しが〕、其の境内に入ったる時厳かな〔る〕気持ちになった〔りぬ〕。宮城に向いて敬礼をなし父母の古〔故〕郷に向きても安らかに暮せる事を祈り且つ敬礼を行いたり。其の後靴の手入法を教わる。朝食後教程・正手簿に名を書いた〔きぬ〕。墨がなかなかかわかぬのに〔ざるに〕は大へん苦心をした〔しぬ〕。午后体操を行う。遊戯を面白く行う。その後外出姿にて写真をとる。その際は立派な姿だった〔なりき〕。晩、生徒監殿の話があった〔あり〕


1942-04-03 この日を編集

[陸幼日記]四月三日 金曜日 晴

神武天皇祭により休日なり。点呼後直ちに日曜の剣術をなす。朝なすは此の季節に良き感じなり。今日は日本晴にて気温も丁度よく風も吹くでなし、誠に麗かなる休日なりたれど、休の調子悪く外出もせず・運動せず舎内に引込みいたり。何と情なき事かな。然し充分休養の結果大部分調子よし。手塚と三時間遊ぶ。夕食後台上にて令〔例〕年の通り一・二・三年揃って面接す。池田、佐中江口なりき。此の記念すべき日に此の行事恥ずべし。

〔欄外朱:疲れたるときは休養が第一なり無理をすべからず〕

〔「此の行事恥ずべし」に朱線〕


1943-04-03 高千穂丸・熊幼生の一部無事確認 この日を編集

[陸幼日記]四月三日 土 曇

神武天皇祭なり。昨夜二十三時非常呼集ありて軍装にて藤崎宮へ交換駈歩にて往き誰よりも早く三日零時参拝したり。復りは連続軍歌演習なりき。一時十五分帰校し二時就寝したり。極めて愉快なりき。六時半起床。八時半より田村教官殿の記念講演ありて、 神武天皇御東征の精神が、八紘為宇の精神が如何に大東亜戦争下の今日如何にそれが同一にして又必要なるかを感じたり。以後隋〔随〕意にして午後は休養なる故運動班長引率により水源地・八景水谷に行き、そこにて一時間休憩したり。そこにて御子供三人づれの部長殿に会いて、宮國台湾より帰りたる旨伝えられたり。然し乍ら疲労にて熱あり面会は禁ぜられたり。牧場の桜も見て十六時半帰校す。二、三年の和親、桜を見て浩然の気を養う目的は遺憾なく達成せられたりと思う。早朝より消灯まで誠に有意義なる日なりき。一年生は可憐なるものなる哉。それに反して、二年の或個人に対しては面白からざる気分起り遺憾なり〔一文朱傍線、欄外朱「人を相手とせず天を相手とせよ」〕。我が心を知れる宮内をして三年について来る事に努めん。良好。


2008-04-03 作業報告 この日を編集

[ORJ] 徳川道、北摂線描up

2つup。徳川道は補助線を入れた画像一枚のせいで10MBを越えてしまった。これを作り直せば1〜2MB減ると思う。

TouchUpでいじって保存すると画像の圧縮がZIPになってしまうようだ。パラメーターをいじれないので(上書き保存するとpdfに反影される仕組みなのだ)、どうしようも茄子。テンポラリファイルと同じ名前で保存(するときにパラメーターを変更しようという作戦)もうまくいかず。画像をいったんepsで保存して配置してdistillerにかけ直さないといけない。これが結構面倒だ。

北摂線描は写真の大きさでメリハリをつけてみた。3ページの冒頭はドロップキャプスにするかして本文を区別したほうが良いかも知れない。「日のこば」のことを入れ忘れているのでどこかに入れたいのだが。峠一つ分なのに16ページは贅沢か。

その他旧橋と湊川の修正。ルポ風な展開にすると自分がわかっているところを端折ってしまったり、自分が勘違いした通りを再現したりしてしまいがちだ。自分の混乱まで共有させるなと>nagajis。

[web] ふはははは

面白いことした。あんまり面白くてここに書きたいが書くと効果がなくなる。次号に書くか?

[独言] リンク元

google検索(たこ焼き タコを先に入れる)

役に立っただろうか。

[ORJ] …

受付が……書くらしい………


2009-04-03 この日を編集

[]  

Mission complete.


2013-04-03 この日を編集

[独言] Tシャツが出てきた

画像の説明部屋の抜本的掃除を実施していたら青い柱本Tシャツが出てきた。前々回発注した時に自分用として注文しておいたものではなかったかしらん。すっかり忘れていた。そのうえ今回も注文しているわけだから愚の二乗である。

誰か要る人いませんか。ヘビーウェイトLサイズの青です。未使用ですが部屋の臭いが染みているかも。

[ORJ] 購読期間の撤廃

売り上げが劇的に落ち込んでいるので何とかしたい。解決策として現状3ヶ月に設定している購読期間を撤廃しようと思う。理由はいろいろある。

  1. 購読期間という概念がややこしくて説明しづらい。
  2. iPhoneやAndroidのアプリは数百円でずっと最新版を得られる。それからすると余計に割高に感じるんでは。
  3. 過去号をいろいろいじりたいところがある。この間もJavascriptから開けるようにするフラグを立てたばかりなのだけれど、またリンクがらみで直したいところが出てきてしまった。誤字脱字ならともかく、機能的オマケ的なものだからな。

それに加えて、過去号を買いやすくする方策を考えなければならない。過去にどういう記事が出たのか、どういう内容なのかがわかんないと、買うほうもためらうだろう。目次や「あゆみ」だけではわかりづらいと思うし、検索は検索で独立してるし。いっそチラ見システムを全記事に搭載するか。発行時には時間がなくてできなくても、過去号に対しては可能だろう。

1.の購読については、いっそのこと他のDLサイトを利用した方がいいのかも知れんと思ったりもする。そうしたらもっと手っ取り早くコンビニ決済で買えるようになるだろうし、ORJの負荷分散にもなるんじゃないか。コンビニ決済のためだけに用意してもいい。そのくらい困っている。

購読期間撤廃でDL量が増えてサーバがパンクするかも知れないが(今でもずいぶん不安定だが)そのときは上級鯖に移行するしかないな。プログラム覚えてるかな…。

あと、読者を巻き込むなんかをしないとな。見てるだけ、感想言うだけじゃつまらんだろうと思う(特に自分しか書いてないような号では)。

1回休んで体制を建て直した方がいいのかも知れない。次号に何が載るのか直前でないとわかんないのはやっぱりどうかしている。「次号これ載りますよー」というのがないと。でもあれか、それで買い控えも起こるわけだから覚悟しとかないと。

[道路考古学] 指定府県道 うろ覚え

昭和11年の指定の頃、全国的に指定府県道路線を改修しようという計画があり、指定府県道改修費用の1/3を補助することになっていた。確か昭和12年だったかに全国一斉に改修路線概要と補助額が告示されている。奈良県では奈良大阪線他2線となっている。そのうちに第2号も含まれているんじゃないかと思うのだが裏付けできなかった。昭和13年の土木費も指定府県道の改修のための予算が組まれているが、対象路線がわかるものを見つけられず。このへんが明確にできれば戦前期の府県道改修がわかるんじゃないかと思うのだが。指定府県道改修の補助はシナ事変悪化でなし崩しになってしまったと「日本道路史」にあったような気もする。なかった……。もう一度確認の事!

本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]

Before...

_ nogana [(仕事疲れたので仕事中にコソコソやろう)]

_ nagajis [ありがとうございます...アイデアをいただけると助かります.]

_ nogana [先ほどメールでお送りしました〜。]


2014-04-03 この日を編集

[独言] じかんがかかる

思ったことを書くことがむずかしいことは前からわかってること。そのうえおもった内容に新規性があるわけでも人間普遍の価値があるわけでもなく書いてみたところで何の得にもならないことは分かりきっている。いやnagaijsを貶めることはできるか。まあどっちにせよ沼だねえ。沼ってなんだ。

体裁を整えることに力を入れ過ぎた。投げやりくらいがちょうどいい。また書き直すか。

おそらく今日の雨で桜が散ってしまうだろう。先日の夜桜まつりで満足したので思い残すことはない。花腐しの雨。 はなくたしのあめ 。腹下しの飴。

そうそう、最初に「前回のあらすじ」を1ページいれること。旧版と線で図示か。


2016-04-03 この日を編集

[奇妙なポテンシャル] 未満

筒井康隆の短編に 、や。の意義を論じた「句点と読点」というのがある引用符なしに。あるいは、を地の文に入れたり本来、によって区切るべき場所。によって休止すべき場合に使わないとどれほど読みにくいものになるかを具体例でもって示してくられたものである実際、も。もない文章は読みづらく不意に、が入る文章も読みづらく。に至っては思考の妨げにもなって見事に、と。の有り難みを再認識させられるのだが、の代わりに他の文字例えばほえという語をもて句読点とするほえというようなルールであったらどうだろうと思った。の代わりにはむひを使うのだむひそうするとほえ文章は更に読み難くなるのではないだろうかむひおそらくほえ既存の文章ほえ例えば日本国憲法の条文の。や、を置き換えて見せたりすれば手っ取り早いのだろうしほえあるいはテキストエディタの置換で、をほえに。をむひに置換すればさくっと出来る筈なのだがはえそれだけでは面白くあるまいむひむしろほえ、の頻出する文章ほえほえほえほえやむひむひむひの如く微妙な間合いほえ決まりの悪さを表すのに使われる口語的表現の場合のほうが効果的かと思ったりしたがほえさほどでもなかったやはりそれ単体で意味を為す言葉だと乖離が激しすぎて目立つのだろうか。の代わりにあを使い、の代わりにいを使うほえのようなレベルまで微細化しないとあこの試みはおそらく失敗すると思ういしかし字の文でいを使いたい時ほえまさしく「使いたい」のいの場合のようにむひもし両者を区別なく書いてもよいあ句読点なのかあなのかの判断を読み手に委ねてしまってよいとしたらいやっぱりひねりがあないい。をいで代替するのならいいの代わりに。を使うことにすれば。ちだんと読みにく。のではないかあの代わりに、で、るいしかし今度は書くほうが混乱を来してあの代わりに、だったか。の代わりにいだったかわからなくなってきたい整合性のな、ただのでたらめで、るだろうい

[独言] ふむ

確率の海に餌を投げ入れるだけの簡単なお仕事ではあるけれども、作ったセットが直後に売れると結構うれしいものがある。やっぱこれ欲しがってた人おったんや、って。しかもそれが、自分と感性が合う人がいたとかどうとかいう話でないところがいい。これ売れるやろ、売れた、という簡単なconjunction。なあなあべったりでも右顧左眄でも八方美人でもないドライな読みとその正答、ね。


2026-04-03 この日を編集

[NDL] 東洋組

新旧時代 第3年(2)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1543809/1/14

開校廿周年記念東三河産業功労者伝

https://dl.ndl.go.jp/pid/1705146/1/154

https://dl.ndl.go.jp/pid/1705146/1/155

現代本邦築城史 第二部 第一巻

https://dl.ndl.go.jp/pid/11223510/1/37

文明之利器 (4)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1601863/1/15

碧海の農業

https://dl.ndl.go.jp/pid/1024126/1/17

大正昭和名古屋市史 第8巻 (社会篇)

https://dl.ndl.go.jp/pid/2991425/1/22

愛知県史 第3巻

https://dl.ndl.go.jp/pid/1230051/1/67

https://dl.ndl.go.jp/pid/1230051/1/224

日本工業文化史

https://dl.ndl.go.jp/pid/1761604/1/290

陸軍創設史 : フランス軍事顧問団の影

https://dl.ndl.go.jp/pid/12013525

愛知県議会史 第1巻

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/395

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/450

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/465

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/471

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/514

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/528

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/529

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/532

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/540

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/541

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/543

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/552

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/581

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/584

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/593

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/599

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/608

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026820/1/515

士族授産の研究 全訂改版 (日本経済史研究所研究叢書 ; 第3冊)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1280776/1/298

岩崎弥太郎

https://dl.ndl.go.jp/pid/1043552/1/84

交詢雑誌 (86)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1562822/1/10

渋沢栄一伝記資料 第11巻 (実業界指導並ニ社会公共事業尽力時代 第8)

https://dl.ndl.go.jp/pid/2996506/1/300

https://dl.ndl.go.jp/pid/2996506/1/303

窯工会誌 (4)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1556161/1/23

熾仁親王日記 巻4

https://dl.ndl.go.jp/pid/1221430/1/123

常滑陶器誌

https://dl.ndl.go.jp/pid/854222

産業遺産研究 = Journal of the Chubu Society for the Industrial Heritage (6)

https://dl.ndl.go.jp/pid/3202591/1/11

西尾市史 4 (近代)

https://dl.ndl.go.jp/pid/9569902/1/81

工学会誌 5(合本)(49-60)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1528093/1/453

田原町史 下巻

https://dl.ndl.go.jp/pid/9537665/1/114

https://dl.ndl.go.jp/pid/9537665/1/115

大日本之化学工業

https://dl.ndl.go.jp/pid/981093/1/173

工務局月報 (17)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1563541/1/9

交詢雑誌 (152)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1562886/1/10

交詢雑誌 (154)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1562888/1/12

交詢雑誌 (195)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1562928/1/5

官報 1884年04月29日(西尾工場巡視)

https://dl.ndl.go.jp/pid/2943451/1/4

西尾市史史料 2

https://dl.ndl.go.jp/pid/9569678/1/95

西尾市史 6 (年表)

https://dl.ndl.go.jp/pid/9570866/1/286

愛知県議会史 第2巻

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026930/1/363

日本の技術者 宇都宮三郎

https://dl.ndl.go.jp/pid/1064730/1/156

普通及特殊陶磁器 : 窯業特許集 明治13-昭和15

https://dl.ndl.go.jp/pid/1065023/1/8

専売特許発明全書 下

https://dl.ndl.go.jp/pid/845486

近代日本陶業発展秘史

https://dl.ndl.go.jp/pid/2456167/1/89

裁判粋誌 : 大審院判決例 大審院判決例 民事集 第4巻[明治22年]

https://dl.ndl.go.jp/pid/994380/1/358

愛知県議会史 第4巻 (大正編 上(自大正元年至大正七年))

https://dl.ndl.go.jp/pid/3026728/1/328

少し消えてる…

岡崎商工会議所七十年史

https://dl.ndl.go.jp/pid/11914630/1/55

[NDL] 関西鉄道

汎交通 56(5)

https://dl.ndl.go.jp/pid/2793064/1/17

汎交通 43(7)

https://dl.ndl.go.jp/pid/2793020/1/41

西濃人物誌 : 修身資料 第1輯

https://dl.ndl.go.jp/pid/992765/1/42

工学博士白石直治伝

https://dl.ndl.go.jp/pid/1058080/1/51

https://dl.ndl.go.jp/pid/1058080/1/73

https://dl.ndl.go.jp/pid/1058080/1/75

東京大学年報 第3巻 (史料叢書東京大学史)

https://dl.ndl.go.jp/pid/13248200/1/37

https://dl.ndl.go.jp/pid/13248200/1/74

日本工業録 2版

https://dl.ndl.go.jp/pid/803745/1/70

東京大学百年史 通史 1

https://dl.ndl.go.jp/pid/12114642/1/527

工談雑誌 (6)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1505148/1/19

https://dl.ndl.go.jp/pid/1505148/1/24

明治の鉄道 : その発展過程と役割を探る

https://dl.ndl.go.jp/pid/12046079/1/19

https://dl.ndl.go.jp/pid/12046079/1/35

工学会誌 (219)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1528232/1/68

工談雑誌 (91)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1505233/1/21

大日本鉄道雑誌 (3)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1545680/1/14

大日本鉄道雑誌 (4)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1545681/1/15

工談雑誌 (32)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1505174/1/21

日本全国鉄道貨物運輸案内

https://dl.ndl.go.jp/pid/805514

工業雑誌 2(26)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1561110/1/4

https://dl.ndl.go.jp/pid/1561110/1/13

工談雑誌 (64)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1505206/1/24

東京帝国大学一覧 明治27-28年

https://dl.ndl.go.jp/pid/813171/1/225

日本全国諸会社役員録 3(明治31年・明治32年)

https://dl.ndl.go.jp/pid/13059804/1/37

日本全国諸会社役員録 4(明治33年)

https://dl.ndl.go.jp/pid/13059815/1/34

明治初期教育関係基本資料 其之3 (近代日本学芸資料叢書 ; 第4輯)

https://dl.ndl.go.jp/pid/12114700/1/54

https://dl.ndl.go.jp/pid/12114700/1/64

日本鉄道史 中篇

https://dl.ndl.go.jp/pid/12061229/1/292

工談雑誌 (9)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1505151/1/16

日本国有鉄道百年史 第3巻

https://dl.ndl.go.jp/pid/12061325/1/309

日本鉄道請負業史 明治篇 中

https://dl.ndl.go.jp/pid/2942276/1/138

帝國鉄道協會會報 20(3)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1530358/1/42

関西鉄道略史

https://dl.ndl.go.jp/pid/12065637/1/11

工談雑誌 (20)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1505162/1/19

https://dl.ndl.go.jp/pid/1505162/1/20

資料・鉄道時報にみる関西鉄道 : 明治三十四年~四十年

https://dl.ndl.go.jp/pid/12063946/1/86

業務研究資料 8(8) 關西線揖斐川橋臺及橋脚の建設と其後の狀態に就て

https://dl.ndl.go.jp/pid/1570832/1/17

[NDL] 山陽鉄道・難波二郎三郎・ベルチャー

工談雑誌 (18)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1505160/1/20

日本全国諸会社役員録 明治31年

https://dl.ndl.go.jp/pid/780113/1/153

明治生命岡山支社九十年のあゆみ

https://dl.ndl.go.jp/pid/13090888/1/17

讃岐人物伝

https://dl.ndl.go.jp/pid/980773/1/166

鉄道災害記事 自大正4至6年度

https://dl.ndl.go.jp/pid/959812/1/18

昭和九年関西地方風水害調査報告

https://dl.ndl.go.jp/pid/1462570/1/118

日本アルプスの登山と探検

https://dl.ndl.go.jp/pid/9570701/1/37

日本現今人名辞典 訂正2版

https://dl.ndl.go.jp/pid/782772/1/201

山陽鉄道旅客案内 巻之1

https://dl.ndl.go.jp/pid/766189/1/32

官報 1888年05月29日

https://dl.ndl.go.jp/pid/2944709/1/4

歴史と神戸 : 神戸を中心とした兵庫県郷土研究誌 10(2)(47)

https://dl.ndl.go.jp/pid/7939832/1/4

https://dl.ndl.go.jp/pid/7939832/1/7

工業雑誌 3(43) 大島仙蔵

https://dl.ndl.go.jp/pid/1561127/1/13

渋沢栄一伝記資料 第13巻 (実業界指導並ニ社会公共事業尽力時代 第10)大島仙蔵、山田寅吉

https://dl.ndl.go.jp/pid/2996507/1/46

工業雑誌 2(31) 山陽鉄道工事仕様書

https://dl.ndl.go.jp/pid/1561115/1/15

工業雑誌 2(33) 山陽鉄道工事仕様書・続

https://dl.ndl.go.jp/pid/1561117/1/20

隧道工事編 船坂隧道(複線)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1017323/1/157

兵庫県人物列伝 専崎組

https://dl.ndl.go.jp/pid/946054/1/159

兵庫県人物列伝 第1編 専崎組

https://dl.ndl.go.jp/pid/778625/1/193

[NDL] 大阪鉄道・宮城島庄吉・野尻武助

工談雑誌 (17)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1505159/1/23

官報 1888年07月03日

https://dl.ndl.go.jp/pid/2944740/1/5

官報 1888年08月21日

https://dl.ndl.go.jp/pid/2944782/1/4

官報 1888年12月04日

https://dl.ndl.go.jp/pid/2944871/1/6

官報 1889年01月08日

https://dl.ndl.go.jp/pid/2944896/1/5

工学会誌 11(128)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1528126/1/42

工学会誌 10(114)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1528112/1/24

[NDL] 丁字ヶ滝隧道

宝塚市史 第3巻

https://dl.ndl.go.jp/pid/9573804/1/156

帝国鉄道要鑑 第1版

https://dl.ndl.go.jp/pid/805308/1/71

全国著名旅館大鑑

https://dl.ndl.go.jp/pid/2504163

観光施設便覧 1966年版

https://dl.ndl.go.jp/pid/2473310/1/69

神戸市水道七十年史

https://dl.ndl.go.jp/pid/10260984/1/140

https://dl.ndl.go.jp/pid/10260984/1/168

https://dl.ndl.go.jp/pid/10260984/1/170

大阪経済雑誌 第15年(10)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1891679/1/37

[NDL] 河村協

新都市 38(11)(355)

https://dl.ndl.go.jp/pid/2737167/1/58

山口県立山口農業高等学校百年史 : 開校百周年記念

https://dl.ndl.go.jp/pid/12059058/1/599

建設コンサルタント要覧 昭和58年版

https://dl.ndl.go.jp/pid/11935704/1/682

人事興信録 第23版 上

https://dl.ndl.go.jp/pid/3044977/1/713

防長年鑑 : 山口県大観 1968年版

https://dl.ndl.go.jp/pid/3012309/1/238

日本叙勲者名鑑 自昭和47年4月至昭和48年4月

https://dl.ndl.go.jp/pid/11928428/1/271

建設官僚 下

https://dl.ndl.go.jp/pid/11946585/1/93

職員録 昭和2年7月1日現在

https://dl.ndl.go.jp/pid/12394769/1/493

滋賀県職員録 大正15年10月1日現在

https://dl.ndl.go.jp/pid/927672/1/23

職員録 大正14年7月1日現在

https://dl.ndl.go.jp/pid/986608/1/544

職員録 大正15年7月1日現在

https://dl.ndl.go.jp/pid/986610/1/476

職員録 大正10年

https://dl.ndl.go.jp/pid/986603/1/406

プラスター 17(2)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1492850/1/26

滋賀県市町村沿革史 第4巻

https://dl.ndl.go.jp/pid/3029569/1/278

図説土木施工必携

https://dl.ndl.go.jp/pid/12597714/1/108

攻玉社九十年史

https://dl.ndl.go.jp/pid/2529517/1/63

復興情報 2(8)(9)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1753643/1/19

徳山市史史料 中

https://dl.ndl.go.jp/pid/3027658/1/190

徳山市史 下

https://dl.ndl.go.jp/pid/3034995/1/243

宇部市史 通史篇

https://dl.ndl.go.jp/pid/3027627/1/343

近代街路の景観計画・設計思想発展史に関する研究 : 帝都復興から戦災復興を対象に

https://dl.ndl.go.jp/pid/3069451/1/305

新都市 14(12)

https://dl.ndl.go.jp/pid/2736880/1/11

https://dl.ndl.go.jp/pid/2736880/1/30

[NDL] 山手隧道

帝都復興事業誌 土木篇(上巻)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1465986/1/204

[NDL] 金ケ崎丸

官報 1887年07月04日

https://dl.ndl.go.jp/pid/2944437/1/4

[NDL] 滋賀県道

現行滋賀県法規類纂 中巻(M33)

https://dl.ndl.go.jp/pid/1087258/1/96

土木地理ニ係ル法規類抄(M28.6.)

https://dl.ndl.go.jp/pid/796546/1/31

https://dl.ndl.go.jp/pid/796546/1/39

坂田郡志 下

https://dl.ndl.go.jp/pid/925914/1/100

[NDL] S23道路交通量

国道及重要府県道交通情勢調査表 昭和23年

https://dl.ndl.go.jp/pid/1690707/1/430

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

_ 名無し [丁字ヶ滝隧道ですと、ついこないだヤフオクで絵葉書がでてましたね]

_ nagajis [それは残念、見逃していました。意外とあるもんなんですね。 #使い終わったNDLのしおりを整理してます。数が増えると把握できなくなる…]


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